絵本のような 自然の話


2026,夏

群馬県、湖畔。

自然の中に行くことが増え、毎回マイナスイオンを浴びて、リフレッシュしております。

まさか?
このきのこは?誰かが置いてくれたオブジェ?

近づいてみると、生物らしき、きのこでした。

真面真面と、見てしまいます。

色々な角度から写真を撮って。

自然の世界はスゴイです。

絵本の世界に出てきそうなきのこ。


その場でこれは何なのか?
調べることはなく、ただただ神秘的なものとして拝見してきました。

グリム童話の時代には、森の中に本当にこのような絵に描いたようなきのこが存在していたんだろうな・・・。などと思いにふけります。


その名の通り、「タマゴダケ」

存在しました。本当に卵の殻から殻を破って生まれてくる。

丘の地面から卵が顔出してるんです!!

今度、皆さんと、お庭のお話する際に、

「絵本の世界のような、自然の話」一緒にしませんか?

庭、森、自然、言葉にはならない感動を、お話ししましょう(⌒∇⌒)

植物のデザイン・素材のデザイン
↓こちらから見てみてください
https://gardens-elim.com/gallery/#2


前の記事
外構で確認申請?